地震の概要
ミャンマー中部を震源とする地震
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地震災害の調査指針(災害調査を行なう前にご一読ください)
日本建築学会ならびに学会員による活動と速報
現在、日本建築学会・災害委員会では、本地震に関する情報収集を行っています。
- 「2018~2019年に実施したミャンマー・マンダレーにおける微動計測と強震動予測(広島大学・藤田氏の修士論文)」三浦弘之教授(広島大学)(2025/3/31 update)
- 「人工衛星Sentinel-2画像によるマンダレーでの建物被害の予備的分析」三浦弘之教授(広島大学)(2025/3/31 update)
- 「観測常時微動に基づく推定地下構造を考慮したミャンマー・サガイン市における強震動シミュレーション」Swe Aung Phyoe氏(京都大学2019年学位論文)(2025/4/3 update)
日本建築学会以外の学会による情報
関連研究機関による情報
研究機関(国内)
大学(国内)
その他
- USGS(United States Geological Survey)
- EERI(Earthquake Engineering Research Institute)
- EMSC(European-Mediterranean Seismological Centre)
- GeoForschungsZentrum (GFZ) Potsdam, Germany(English)
- Asian Disaster Reduction Center(ADRC)
- GDACS(The Global Disaster Alert and Coordination System)
- Reliefweb
行政機関による情報
国外
日本
民間企業による情報
各種ニュース
日本国内のニュースサイト
海外のニュースサイト
地図・衛星画像関連情報
情報提供のお願い
- 本ホームページは,日本建築学会災害委員会インターネットWGで製作しております。
- 関連する情報をお持ちの方は、災害委員会担当事務局(aij.saigai "at" aij.or.jp)までご連絡ください。("at"を@に変えてください)
- 日本建築学会へのご意見・ご質問は、学会本部事務局(info "at" aij.or.jp)までご連絡ください。 ("at"を@に変えてください)